2025.2.7
スペースマーケット、クルトンを完全子会社化
Zeroは設立3年目のスタートアップ企業で「人文科学と自然科学の交差点に立ち、人間社会を技術によってより便利で豊かにしていく」というビジョンを掲げ、数多くのクライアント企業にAIアルゴリズムの設計・実装及びソリューションの提供を行っている。
ネオマーケティングは総合マーケティング支援企業として、消費者目線のマーケティング支援を展開。中堅企業から大手メーカーの豊富な顧客基盤・コンサルタントの顧客開拓力・独自のマーケティングプラットフォームを運営する、3つの強みがある。
Zeroを子会社化することにより、今後は企業の保有するデータに合わせたAIアルゴリズムの設計と実装をし、リサーチやデジタルマーケティング施策、ブランディング施策と融合することでより期待に応えられるマーケティング実行支援を行っていくとしている。
Zeroの直近の業績は売上153百万円、営業利益104百万円、純資産100百万円(2021年10月期)。
ネオマーケティングによる2022年のM&Aは2件。2022年1月1日付で株式会社ダリコーポレーションのコンテンツマーケティング事業を譲受している。
2025.2.7
スペースマーケット、クルトンを完全子会社化
2025.1.15
ワールド、OpenFashionを完全子会社化
2024.12.17
fundbook、チェンジホールディングスの完全子会社化
2024.11.15
パパゲーノ、AHCグループの完全子会社化
2024.10.31
Trim、INFORICHの子会社化
2024.9.30
クエイル、アピリッツの完全子会社化
2024.8.5
heart relation、yutoriの子会社化
2024.7.16
ドコドア、ハイブリッドテクノロジーズの子会社化
2024.6.19
selfree、fonfunによる子会社化
2024.5.15
MEGURU、エニグモの連結子会社化
2024.4.12
COMP、ユーハ味覚糖の完全子会社化
2024.3.11
ログリオ、ハウテレビジョンの子会社化